2024-09-21 2024/9/13 日記 週の前半に休んだ分のしわが寄りに寄った金曜日。地元に向かう新幹線に乗るべく駅へと歩き出す同居人を玄関で見送り、頭痛を押し殺すようにして勤労。黙々と考えたり淡々と手を動かしたりするのはきらいじゃないけれど、不調に耐え我慢を重ね不可解に黙する場面がつづけば眉間に手を当てる時間も伸びるもの。思いつきや気分や勢いでなく知識や経験や論理に裏打ちされた道筋を選びたいが、そのためにはまだまだ不足が目に余る。深夜残業扱いになる時刻の1分前に退勤。エシレのサブレが食べたい。